ぶどう「スチューベン」を食べました

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ぶどう「スチューベン」をスーパーで買ってきて食べました。
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自分が更新するのは1ヶ月ぶりでしたね。もう少し更新頻度をあげていきたいものです。

上記の通り、ぶどう「スチューベン」を食べました。
神奈川に住んでいた時はぶどうと言えば、「デラウェア」か「巨峰」か「マスカット」くらいしか目にしませんでした。
ぶどうのシーズンになり、酒田のスーパーではたくさんの品種のぶどうが並んでいて驚きます。
かなり高級な品種からお安い品種まで色々と並んでいるので、「いつか全品種制覇したいなあ…」などと思いました。

そんな中で今回は一盛り300円程度と大変お安かったこちらの「スチューベン」を買いました。
ちなみに一盛りの大きさはこの写真のぶどうの塊が6個分程度あります。お買い得すぎますね。

その時、スーパーにはこの「スチューベン」の他にも2種が同様の価格と量で売られていました。
次回はぜひ他の品種も食べてみたいと思います。

以下に「スチューベン」を食べていて気付いた点を列挙しておきます。

  • デラウェアよりも味が濃い
  • 甘み・酸味・渋み・水分のどれもが多くて食べた時の満足感が大きい
  • デラウェアのように果肉を押し出して食べることができる*1
  • 種がひと粒あたり1~3個程度入っている*2
  • 皮は結構厚く、種もあるので可食部分は実のサイズよりも小さく感じる

(旦那拝)

*1:大抵のぶどうが果肉を押し出して食べることができる、ということを自分は初めて知りました…

*2:種を噛むと悲しい気持ちになる

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